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それは本当に"ラッキー"だったのか

仕事中、職場内専用メッセンジャーのアイコンが点滅した。離れの職場にいる同僚からのメッセージだった。

 ねー!さっき○※▼の改札口で、ラッキー池田見たよ!!
 絶対本物だよ。

………………うれしくねぇー!!

その後しばらくして、その同僚と直接顔を合わせたときは、
「あー、あれはたぶん本人。違うとしたら、その人のあだ名は絶対『ラッキーさん』」
と言う。
でも、言ってる本人もどうでもよさそうだ。やっぱりね。
あとで調べてみると、「ラッキー池田」は誤字で、本当は「ラッキィ池田」らしい。昔、ラッキィ池田とそのまんま東の区別がつかなくなった時期があったっけ。あぁ、なんだかそういう位置づけにいるんだなーと再認識。
※ 現在もそれなりに活躍されているようです。えろうすんません

でも、昔「HEY!HEY!HEY!」の観覧に当たって収録スタジオに行ったとき、廊下でゴージャス松野とすれ違ったときに感じた「どーでもよさ」を超えるタレントさんに会ったことは、まだない。

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